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息もできない夏 最終回 あらすじ

息もできない夏 最終回のあらすじ。 ショックですね。

【息もできない夏 ノベライズ】
  


悲壮な覚悟で受けたDNA鑑定の結果・・・
やっぱり、玲(武井咲)の父親は鮎川(要潤)でした。
そりゃ、かなりの衝撃。 ダメージは計り知れないよね。

いたたまれず飛び出し、街をさまよう玲。
バイト先の「パティスリー・シャルロット」にたどり着くと、
樹山(江口洋介)がいて、鮎川が危篤だと告げる。

ためらいながらも、樹山とともに鮎川の病院に行った玲に、
鮎川はリンゴのガラス細工を手渡そうとするが、
「あなたなんて父親じゃない!死ぬならひとりで死ねばいいでしょ!」
と、玲は飛び出してしまう。

無理もないですね。 
さらに紆余曲折はあるんだけど、
私が気になるのは、母・葉子(木村佳乃)に夏目周作(北大路欣也)が
見せた手紙の内容。
もう一つ、樹山と片岡亜沙美(霧島れいか)の結末。

最終回、見てのお楽しみですね。
放送は、18日火曜夜9時です。






★TVドラマ『息もできない夏』主題歌 <2012/9/12>★







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